第24回合同同期会開催
令和7年11月15日(土)、ホテルライフォート札幌において、210名という多くの方の参加の下、第24回合同同期会が開催されました。
森谷名誉幹事の司会で幕を開けた後、近江代表幹事(昭和56年入行)から、多くの方々に参加頂いたことや、年度幹事や景品協賛会社様のお力添えに対して謝辞があり、是非とも旧交を温めて頂ければとの挨拶がありました。 続いて、昭和62年入行で年度幹事をされている荒井竜一様(株式会社アラゼン代表取締役社長)が「北海道は現在、先進的な取り組みを多く期待されており、この集まりの結束を活かして頑張っていきたい」との挨拶と乾杯の発声で開宴となりました。
会場はすぐに、旧交を温めるとともに、新たな交流も生まれて活気溢れる雰囲気でした。 そんな中、恒例のじゃんけん大会が始まり、協賛会社から提供頂いた景品を目指し、名調子の司会の下、大いに盛り上がりました。
閉会を前には、星野名誉幹事長より、穂多木神社修繕への寄付に対しての謝辞、ならびに拓銀出身者のネットワークは今なお強いと感じた旨のお話がありました。 最後に、来年の再会を皆で誓い合いお開きとなりました。
第23回合同同期会開催
2日前の雪もほぼ消えた令和6年11月9日(土)に、第23回合同同期会がホテルライフォート札幌で、午後6時半から開催されました。この日札幌ではスノーマンやバックナンバーなど多くのコンサートがあるなか、205名という多数の方が参加されました。
森谷名誉幹事の司会で幕を開け、近江代表幹事(昭和56年入行)から、「多数の参加へのお礼と、多才な拓銀出身者をつなぐ貴重な集いを大切にしていきたい」と挨拶がありました。また来年の開催予定日は11月15日との発表もありました。
続いて、昭和61年入行の年度幹事である細野北洋ビジネスサービス社長から「拓銀の縁で一堂に集まれることに感謝」とのテンポ良い音頭で開宴となりました。
あちこちで旧交を温め合うなか、恒例のジャンケン大会が開始されました。6社(すずらん商事、伊藤組、テンフードサービス、大槻食材、セコマ、いまい)から提供の景品を目指して熱戦が繰り広げられました。
閉会にあたり星野名誉幹事長から「合同同期会のネットワークの大切さと、穂多木神社の歴史・昨年の雪害に対する修理への協力依頼」との挨拶で、来年の再開を誓いお開きとなりました。
昭和43年入行50周年同期会開催
新緑の5月22日、昭和43年(1968年)入行50周年同期会を開催しました。今回は道内・本州在住の同期入行60人に呼掛け、24人(道内22人、本州2人)が丸井今井 大通館10階の「北海道ダイニング・ミチノイエ」に集いました。
午後5時前から出席者が集まり始め、参集者が久々の再会の挨拶を交わしたり、受付時に配布された入行当時の行内誌『たくぎん』150号(1968.4.15発行)に掲載された入行者紹介に見入ったりする中、定刻午後5時半に幹事高見正道さんの司会・進行で開会、物故者6名への黙祷、中島章知さんの幹事を代表しての挨拶・乾杯、記念撮影の後開宴となりました。
会場の窓からは旧拓銀本店跡地(今は大通ビッセ)が間近に望め、物故者への黙祷の折も同跡地に向かって頭を垂れました。
歓談の中の各自近況報告では何名かはまだ現役活躍中の人もおられたものの、ほとんどはリタイア組で話題のメインは入行時・現役時の思い出・健康・趣味・家族等々でしたが、そんな中で太田正人さんがリタイア後の猛練習で習得されたハーモニカ演奏をご披露下さる一幕もありました!
乗り越えた50年の歳月を互いに寿ぎながら賑やかに盛り上がる中、あれよあれよの間に時間が過ぎて〆の刻となり、最後は遠路東京から参加の笹枝章夫さんの挨拶・乾杯でお開きとなりました。(政永記)
昭 4 2 年 同 期 会
2月8日北海道在住42年入行者の「42年会」のH30年総会と新年会を行いました。
参加者12名でしたが、いまだ現役もおり、仕事の話もあり、趣味はゴルフ、ビリアードから絵画、写真、陶芸など幅広い話題が提供され、果ては日ハム球場問題まで及び賑やかに 且つ和やかに終了いたしました。(佐藤市雄さんより)
昭和42年(1967年)入行50周年同期会を6月22日に行いました。
本州・北海道在住の同期生51人中25名が札幌のジャスマックプラザホテルに集まりました。 (本州6名、北海道19名)
当日は午後4時半過ぎに集まり、記念写真撮影のあと宴会に移りました。
笹生洵也さんの幹事を代表しての挨拶と亡くなった同期生への黙とうの後、本州から出席の福田浩泰さんの乾杯で始まりました。
近況報告では何名かはまだ現役活躍中の人もおりビジネスの話などもありましたが、ほとんどはリタイアし趣味の話や家族と健康の話、破たん時の苦労話等もありましたが、入行当時の思い出や結婚秘話なども飛び出し賑やかな談笑で3時間の宴会もあっという間に過ぎました。最後は杉江直哉さんの締めの挨拶で無事終了いたしました。 佐藤 市雄さんより
昭和42年(1967年)入行50周年同期会
拓 友 会













