拓友会では会員の皆様に会報やホームページにより、会の活動状況や会員の消息などをお知らせしております。

このページでは地元のイベント・風物詩のほか会員の皆さんの身近な催しなど読者の目に楽しい話題を掲載します。

(良い掲載材料があれば事務局までご連絡下さい)  

<お知らせ>

「トピックス」画面を更新しました。R02.08.27 細川昭さんメトロギャラリー展

「トピックス」画面を更新しました。R02.6.15 穂多木神社例祭挙行

☆「今年度の会合案内と報告」画面を更新しました。R01.7.23 夏期懇親会開催

「トピックス」画面を更新しました。R01.6.19 小野田儀信さん「メレヨン島遺族会」の道新記事

「トピックス」画面を更新しました。R01.6.15  穂多木神社例祭挙行

☆「今年度の会合案内と報告」画面を更新しました。R01.5.29 令和元年度総会開催

今年度の会合案内と報告」画面を更新しました。H30.11.20 忘年例会

☆「トピックス」画面を更新しました。H30.11.17 第20回合同同期会開催

☆「今年度の会合案内と報告」画面を更新しました。H30.7.25~夏期懇親会開催

☆「トピックス」画面を更新しました。H30.6.10 2018銀声会コンサート開催

☆「トピックス」画面を更新しました。H29.12.19  前川邦哉さんの道新記事(12/15夕刊) 

<お知らせ>

新型コロナウイルス感染拡大で外出自粛が求められ、市内のイベントが軒並み中止となった状況から、事態が改善するまでの間拓友会HPのホーム画面の更新を停止します。(R2.5.7)

百合が原公園に一足早い春 

 日が長くなり、日中の日差しが少し強くはなったものの、年明けまでの暖冬小雪から手の平を返したような寒気・降雪、加えてコロナウイルスの感染拡大など心身ともに春まだ遠しの今日この頃、百合が原公園で「アザレア展(2/11~3/1)」・「ツバキ展(2/26~3/22)」二つの展示会が開催されており、温室の中ながら一足早い春が来ていました。 

  アザレアはつつじの仲間で、ベルギーに持ち帰られた台湾のタイワンツツジがサツキなどとの複雑な交雑の末に園芸品種群として成立した品種、椿は日本・中国・東南アジアが生息地の常緑樹で日本(東北以南)では昔から親しまれてきた品種ですが、いずれも晩秋から初春に花が咲く植物のようです。

 公園の展示室は入館料130円ですが、65歳以上は年齢の確認出来るものを提示すれば無料になります。(R2.2.28)

 

第71回さっぽろ雪まつり開幕 

 

 前日から降り続いていた雪も朝方には止み、雲間から薄日もさす中、令和初のさっぽろ雪まつりが2月4日「大通会場」「すすきの会場」「つどーむ会場」で開幕しました。

 3会場で合計大小201基の雪氷像が作成され2月11日まで展示されます特に大通会場の5基の大雪像、4丁目「ALL IS ONE~世界のはじまりアイヌ物語」・5丁目「世界を目指して駆けるサラブレット

・7丁目ポーランド広場の「ワジェスキ公園の水上公園とショパン像」

・8丁目「ウポポイ(民族共生象徴空間)」2020.4.24OPEN・10丁目「サザエさん一家とウインタースポーツin SAPPORO」は圧巻です。 

 3丁目ではスノーボーダーによるストレートジャンプの華麗なパフォーマンスを楽しむことが出来ます。

 あけましておめでとうございます

  令和の時代になって初めての元日を迎えた北海道神宮は、小雪模様でしたが、前夜からの降雪で、境内は一面銀世界に包まれ新年をキラキラと祝うようでした。

 初詣の家族ずれや友人グループ、二人ずれに加え海外からの観光客グループも多く、彼らは興味深そうに境内を散策していました。

  本殿前は、参拝の人々で多少混雑していましたが、大きく囲われた賽銭ゾーンを囲むように参拝者の礼拝が続いていました。

 夫々の願い事が叶う令和2年でありたいと思います。

                                (画像をクリックすると拡大します。)

第39回さっぽろホワイトイルミネーション開幕

 

 日本で最初のイルミネーションとして1981(昭和56)年に始まり39回目を迎えたさっぽろホワイトイルミネーションが2019年11月22日(金)開幕しました。

 大通会場・第18回ミュンヘン・クリスマス市は12月25日(水) まで、駅前通会場で2020年2月11日(火)まで、南一条通会場・北3条広場(アカプラ)会場・札幌駅南口広場会場で2020年3月15日(日)までの期間冬の札幌の夜を彩ります。 

 毎年ながらホワイトイルミネーションが輝くと、札幌にいよいよ本格的に冬到来、クリスマスのジングルベルも聞こえてきそうで、「今年も早くも年末か!」の感が湧いてきます。(R1.12.1記)

 

 

北海道胆振東部地震での被災に

    お悔みとお見舞いを申し上げます

 

 

9月6日発生の北海道胆振東部地震は道内で初めての震度7の激震で、死者41人、建物損壊1,500棟超及び北電の主力発電所の損傷による全道停電など大災害となりました。ご自身が被災された会員、或るいはお身内・知人が被災された会員もおられるかと拝察致します。心からお悔やみと、お見舞いを申し上げます。

 

(拓友会役員一同)